高校生になり、新しい制服に合わせる靴を選ぶとき、多くの人がローファーを候補に入れるのではないでしょうか。

「せっかくなら長く履ける良いものを」と考えたとき、真っ先に思い浮かぶのが老舗ブランドであるリーガルのローファーです。

この記事では、なぜ学生の間にローファーが定着しているのかという基本から、リーガルの魅力や選び方のコツ、そしてダサく見えないおすすめのモデルまでを詳しく解説します。

毎日履くものだからこそ、妥協せずに自分にぴったりの一足を見つけて、充実したスクールライフを送りましょう。

  • 学生にローファーが選ばれる理由と歴史
  • リーガルとハルタの違いや特徴の比較
  • 高校生におすすめのリーガルローファー10選

リーガルのローファーを高校生が履く前の基本知識

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  1. なぜ学生はローファーを履くのでしょうか?その歴史と理由
  2. リーガルはどこの国のブランドですか?メーカーのルーツを探る
  3. 高校生に人気のローファー選びでハルタとリーガルを比較
  4. リーガルのローファーはダサい?かっこよく履きこなすコツ
  5. リーガルローファーを学生が店舗で選ぶ際のマナーと注意点

1. なぜ学生はローファーを履くのでしょうか?その歴史と理由

街中や電車内で、制服姿の高校生がローファーを履いている姿を見るのは、日本の日常的な風景の一つです。

そもそも、なぜ学生はローファーを履くのでしょうか。その理由は、ローファーという靴の機能性と、日本の学校文化が深く結びついていることにあります。

ローファー(Loafer)という言葉は、英語で「怠け者」という意味を持っています。

これは、靴紐を結んだり解いたりする手間がなく、スリッパのように足を入れるだけで簡単に脱ぎ履きができることから名付けられました。

日本の学校では、玄関や下駄箱で頻繁に靴を脱ぎ履きする文化があるため、このローファーの「脱ぎ履きのしやすさ」が学生のライフスタイルに完璧にマッチしたのです。

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また、スニーカーよりもフォーマルな印象を与え、制服の「きちんと感」を引き立ててくれるため、学校側からも指定靴として推奨されやすかったという背景もあります。

現在では、学生の定番アイテムとして完全に定着し、青春時代の象徴的なファッションアイテムとして愛され続けています。

2. リーガルはどこの国のブランドですか?メーカーのルーツを探る

ローファーを探していると、必ずと言っていいほど「REGAL(リーガル)」というブランド名を目にするはずです。

しかし、「リーガルローファーはどこの国のブランドですか?」や「REGAL Shoesはどこの国で生まれたメーカーですか?」と疑問に思う方も多いでしょう。

実は、リーガルはもともと1880年にアメリカで誕生した靴ブランドです。

その後、1961年に日本の「日本製靴株式会社(現在の株式会社リーガルコーポレーション)」が、アメリカのリーガル社と技術提携を結んだことで、日本での製造と販売がスタートしました。

1961年(昭和36年)に、米国ブラウン社(現クラレス社)と締結した「リーガル」ブランドのライセンス契約。
この年、日本製靴(現リーガルコーポレーション)が「リーガル」の商標権を取得、また新たなページが始まりました。

引用元:ABOUT REGAL | REGAL CORPORATION

現在、日本国内で販売されているリーガルの靴は、日本人の足の形を熟知した日本の職人たちによって、厳しい品質基準のもとで製造されています。

アメリカ発祥のトラディショナルなデザイン性と、日本の精巧なモノづくりの技術が融合しているからこそ、何十年にもわたって日本の学生やビジネスマンから愛され続けているのです。

3. 高校生に人気のローファー選びでハルタとリーガルを比較

高校生がローファーを選ぶ際、リーガルと並んで必ず候補に挙がるのが「HARUTA(ハルタ)」という日本のブランドです。

高校生のローファー選びにおいて、ハルタとリーガルにはどのような違いがあるのでしょうか。

ハルタのローファーは、学生の足に合わせた木型(ラスト)で作られており、成長期の足にも優しく、価格も比較的リーズナブルであるため、中高生のファーストローファーとして圧倒的なシェアを誇ります。

一方で、リーガルのローファーは、ハルタよりも少し価格が高く設定されていますが、その分だけ本革の質が高く、大人になっても履けるような高級感と耐久性を備えています。

比較項目 リーガル (REGAL) ハルタ (HARUTA)
価格帯 少し高め(1万円台後半〜) リーズナブル(5千円〜1万円台)
デザインの印象 大人っぽく重厚感がある 学生らしく軽快でシンプル
耐久性と素材 上質な本革で長く履ける 合皮モデルも多くお手入れが簡単

「とにかくお手入れを楽にして3年間履き潰したい」ならハルタ、「本革の経年変化を楽しみながら、大人っぽい足元を演出したい」ならリーガルを選ぶのがおすすめです。

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4. リーガルのローファーはダサい?かっこよく履きこなすコツ

一部の学生や若い世代の間で、「リーガルのローファーはダサいおじさんっぽい靴だ」という誤ったイメージを持たれることがあります。

確かに、リーガルの靴は伝統的でクラシックなデザインが多いため、スニーカーのようなストリート感やポップさはありません。

しかし、リーガルのローファーがダサいというのは全くの誤解であり、正しく履きこなせば、制服スタイルをぐっと上品で知的に見せてくれる最強のアイテムとなります。

サトル
サトル
綺麗に磨かれたリーガルを履いている学生は、本当にきちんとして見えますよ!

ダサく見せないための最大のコツは、ローファーの定番である「コインローファー」を選び、こまめに靴磨きをしてツヤを保つことです。

かかとを潰して履いたり、泥だらけのまま放置したりしていると、どんな高級な靴でもだらしなく見えてしまいます。

大人の階段を上り始める高校生だからこそ、上質な靴を大切に履くというマナーを身につけることが、かっこいい履きこなしへの第一歩です。

5. リーガルローファーを学生が店舗で選ぶ際のマナーと注意点

初めて本革のローファーを購入する際は、ネット通販ではなく、実際に店舗へ足を運んで試着することが非常に重要です。

リーガルのローファーを学生が店舗で試着する際、いくつか気をつけておきたいポイントがあります。

まず、スニーカー選びと同じ感覚で「少し大きめのサイズ」を選ぶのは絶対にNGです。

ローファーは靴紐でフィット感を調整できないため、かかとがパカパカと浮いてしまうと靴擦れの原因になり、歩き方も不格好になってしまいます。

  1. スニーカーより0.5cm〜1cm小さいサイズから試す
  2. 学校指定の靴下を履いて試着に行く
  3. 本革は履き込むと少し伸びることを考慮する

最初は少し窮屈に感じるくらいが正解で、本革のローファーは履き込むうちにあなたの足の形に合わせて少しずつ伸び、完璧にフィットするようになります。

店舗のスタッフに足のサイズを正確に測ってもらい、プロのアドバイスを聞きながら、自分にぴったりの一足を見極めましょう。

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高校生から大人まで!おすすめのリーガルローファー10選

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No. 製品名 特徴 おすすめな人
1 [REGAL] ローファー 2177N 発売から何十年も愛され続ける不朽の名作 絶対に失敗したくない王道のローファーを求める男子
2 [REGAL] 2177 2177N ローファー メンズ 堅牢なグッドイヤーウェルト製法で超寿命 靴底を修理しながら大人になっても長く履き続けたい方
3 [REGAL] 146W 146WAH ウォーカー ローファー スニーカーのような軽さと柔らかな履き心地 通学で長距離を歩くため、足の疲れを極力減らしたい方
4 [REGAL] メンズ ビジネスシューズ ローファー 146W ゆったりとした3Eのワイズ(足幅)設計 足の幅が広くて細身のローファーだと足が痛くなる方
5 [REGAL] メンズ ローファー 52GLローファー カジュアルな服装にも合わせやすいモダンなデザイン 制服だけでなく休日の私服にもローファーを合わせたい方
6 [REGAL] メンズ ローファー 61FLローファー 上品な艶感を持つスムースレザーを採用 足元をドレッシーで大人っぽく演出したい高校生
7 [REGAL] GORE-TEX 32FLローファー 雨の日でも水を通さず蒸れにくいゴアテックス搭載 雨の日も自転車や徒歩で通学するアクティブな学生
8 [Regal Walker] カジュアルシューズ ヴァンプ 352W 甲に飾りのないシンプルなヴァンプデザイン 装飾の少ないスッキリとした足元を好む方
9 [REGAL] レディース フラットローファー F63Rローファー 女性の足に優しくフィットする柔らかなレザー 硬い革靴が苦手な女子高生や新入生
10 [REGAL] 靴 レディース ビットモカシューズ F60N 甲の金具(ビット)が足元を華やかに見せる 周りの子とは少し違うおしゃれなローファーを履きたい女子

1. [REGAL] ローファー 2177N

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リーガルのローファーを語る上で絶対に外すことができない、ブランドの顔とも言える歴史的な大定番モデルがこの「2177N」です。

無駄を一切削ぎ落とした完成されたコインローファーのデザインは、発売から何十年という歳月を経ても全く色褪せることがありません。

高校生の制服スタイルに合わせた時の「育ちの良さ」と「誠実さ」を演出する効果は抜群で、どんな厳しい校則の学校でも自信を持って履いていくことができます。

ガラスレザーと呼ばれる、表面に樹脂のコーティングが施された革を使用しているため、雨や汚れに強く、クリームで軽く磨くだけで強い光沢を放ちます。

「リーガルの定番ローファー」を探しているなら、まずはこの2177Nを試着してみるのが、最高の革靴ライフのスタートとなるでしょう。

2. [REGAL] 2177 2177N ローファー メンズ ビジネスシューズ 靴

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先ほどご紹介した2177Nの魅力をさらに深掘りすると、その「製法の頑丈さ」に行き着きます。

このモデルは、高級紳士靴に用いられる「グッドイヤーウェルト製法」という、非常に手間とコストのかかる複雑な手法で作られています。

この製法で作られた靴は、最初は非常に硬く感じるものの、履き込むうちに靴底に詰められたコルクが沈み込み、所有者の足の形に完璧にフィットした「自分専用のインソール」が完成します。

また、靴底がすり減ってしまっても、ソールの張り替え修理(オールソール交換)を複数回行うことができるという圧倒的なメリットがあります。

高校の3年間を共に過ごし、大学生、社会人になっても修理しながら履き続けることができる、まさに一生モノと呼べる名作ローファーです。

3. [REGAL] 146W 146WAH ウォーカー ローファー モカシン

「本革のローファーは硬くて重いから疲れる」という学生の悩みを解決するために生まれたのが、リーガルウォーカーのローファーです。

リーガルウォーカーのローファーは、見た目はきちんとした革靴でありながら、履き心地はまるでウォーキングスニーカーのように軽く、そして柔らかく作られています。

靴底には軽量でクッション性の高い特殊なスポンジソールを採用しており、長距離を歩いても足の裏や膝への負担が少なく、通学時間が長い高校生にとって救世主のような存在です。

サトル
サトル
革靴の痛みに悩んでいるなら、一度この軽さを体験してみてください!

毎日の通学を少しでも快適にしたい、足の疲労を翌日に残したくないという実用性重視の方に、自信を持っておすすめできるコンフォートシューズです。

4. [REGAL] メンズ ビジネスシューズ ローファー 146W

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先ほどご紹介したリーガルウォーカー「146W」のもう一つの大きな特徴が、その「ゆったりとした足幅の設計」にあります。

日本人は足の幅が広かったり、甲が高かったりする人が多く、細身のスタイリッシュなローファーを履くと小指が擦れて痛くなってしまうことがよくあります。

この146Wは、ワイズ(靴の幅)が「3E(EEE)」という非常にゆとりのある規格で作られているため、幅広の足の方でも締め付けられることなく、リラックスして履くことができます。

ローファーは靴紐で幅を調整できないからこそ、自分の足幅に合ったモデルを選ぶことが、靴擦れを防ぐための絶対条件となります。

「リーガルの靴は細くて足に合わなかった」という経験がある方にこそ、ぜひもう一度試していただきたい、足に優しいワイド設計のローファーです。

5. [REGAL] メンズ ローファー 52GLローファー

高校の制服だけでなく、休日の私服にもローファーを合わせて大人っぽいファッションを楽しみたい方には、こちらの「52GL」モデルがおすすめです。

定番の2177Nに比べると、つま先のシルエットが少しスッキリとシャープに作られており、より現代的でモダンな印象を与えてくれます。

デニムやチノパンなどのカジュアルなパンツと合わせても足元が重たくなりすぎず、洗練されたフレンチトラッドのような軽快なコーディネートが完成します。

また、革の質感が非常に柔らかく、履き下ろした初日から足に優しく馴染んでくれるため、硬い革靴が苦手な高校生にも非常に扱いやすい仕上がりとなっています。

オンとオフの境界線をなくし、制服と私服の両方でハイレベルな着回しを実現したい、ファッション感度の高い男子学生にぴったりの一足です。

6. [REGAL] メンズ ローファー 61FLローファー

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足元にワンランク上の華やかさとドレッシーな雰囲気を求めるなら、リーガルの「61FL」ローファーが最適です。

このモデルの最大の特徴は、非常にキメが細かく、美しい艶感を持った上質なスムースレザーが贅沢に使用されている点にあります。

  1. キメの細かい上質なレザーを使用
  2. 美しい艶感が足元を華やかに演出
  3. フォーマルな装いにも完璧にマッチ

クリームで少し磨き上げるだけで、鏡のように景色を反射するほどの深い光沢が生まれ、靴のお手入れ(シューケア)そのものを楽しむ喜びに目覚めさせてくれます。

卒業式や入学式などの式典はもちろん、校則が厳しくない学校で「誰よりもかっこいい足元」を主張したい学生にとって、強烈な武器となる美しいローファーです。

7. [REGAL] メンズ ローファー(GORE-TEX フットウェア)32FLローファー

雨の日の通学は、靴の中に水が染み込んで靴下が濡れてしまい、一日中不快な思いをした経験は誰にでもあるはずです。

そんな雨の日のストレスを完全に解消してくれるのが、このGORE-TEX(ゴアテックス)を搭載したリーガルのハイテクローファーです。

ゴアテックスは「外部からの雨などの水滴は完全に防ぎながら、内部の汗による水蒸気は外に逃がす」という魔法のような機能を持った特殊な素材です。

このローファーを履いていれば、水たまりを歩いても靴下が濡れることはなく、さらに夏の暑い日でも靴の中が蒸れて不快なニオイが発生するのを強力に防いでくれます。

自転車通学や長時間の徒歩通学で、天候に関わらず毎日同じ靴を履かなければならないタフな高校生にとって、これほど頼もしい機能を持つローファーは他にありません。

8. [Regal Walker] カジュアルシューズ 革靴 ヴァンプ 352W メンズ

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ローファーの中で、甲の部分にコインを挟む切り込み(サドル)などの装飾が一切ない、極めてシンプルなデザインのものを「ヴァンプローファー」と呼びます。

このリーガルウォーカーの「352W」は、そのヴァンプデザインを採用しており、足元を驚くほどスッキリと、そして大人っぽく見せてくれるのが特徴です。

装飾がない分、革本来の質感やシルエットの美しさが際立ち、ローファー特有の「学生っぽさ」を良い意味で払拭してくれます。

サトル
サトル
他の学生と被りたくない、少し尖ったおしゃれを楽しみたい方におすすめです!

もちろんリーガルウォーカーシリーズの製品であるため、スニーカーのような軽さと柔らかなクッション性は健在で、デザイン性と実用性を見事に両立させています。

9. [REGAL] レディース フラットローファー F63Rローファー

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ここからは、女子高生に向けたおすすめのレディースモデルをご紹介します。

女子学生にとってローファーは毎日の必須アイテムですが、「革が硬くてかかとがすぐに剥けてしまう」という声が男子以上に多く聞かれます。

そんな悩みに寄り添って作られたのが、リーガルの「F63R」フラットローファーです。

足全体を包み込むような非常に柔らかなソフトレザーを使用しており、履き下ろしたその日から足の動きに合わせてしなやかに曲がってくれます。

また、かかと部分の芯材も柔らかく設計されているため、新品のローファー特有の強烈な靴擦れリスクを大幅に軽減し、毎日の通学を快適にサポートします。

足への優しさを最優先に考えた、新入生の女の子に最初のローファーとしてプレゼントするのにも最適な、思いやりに溢れた一足です。

10. [REGAL] 靴 レディース ローファー F60N ビットモカシューズ

一般的なコインローファーとは少し雰囲気を変えて、足元にエレガントな輝きを取り入れたい女子高生におすすめなのが「ビットローファー」です。

甲の部分に馬具(ハミ)を模した金属製の金具(ビット)が取り付けられており、動くたびにキラリと光って、制服の足元をパッと華やかに彩ってくれます。

シンプルな制服コーディネートの中で、このビット金具がアクセサリーのような役割を果たし、グッと洗練された都会的な女子高生スタイルを作り上げてくれます。

リーガルのビットローファーは金具のデザインが上品で主張しすぎないため、学校の規則の範囲内でおしゃれを楽しみたい学生に絶大な人気を誇ります。

週末のデートや友達とのお出かけに私服と合わせても抜群に可愛く、一足持っているだけで足元のバリエーションが大きく広がる、とても優秀なアイテムです。

まとめ:リーガルのローファーで高校生活をスマートに

Prime Piece Lab Image
  • ブランドの信頼:歴史あるリーガルの本革は美しく長持ちする
  • 正しいサイズ選び:スニーカーより小さめを選び、お店でしっかり試着する
  • 機能で選ぶ:足が痛いならウォーカー、雨が多いならゴアテックスを

リーガルのローファーは、決してダサいおじさんの靴などではなく、伝統と技術が詰まった、学生の足元を最も美しく見せてくれる最高の革靴です。

自分の足に合ったサイズを正しく選び、少しのお手入れをしてあげるだけで、高校の3年間を共に歩むかけがえのない相棒へと育っていきます。

今回ご紹介した選び方のコツやおすすめのモデルを参考に、あなたのスクールライフをより輝かせてくれる、とっておきのリーガルローファーを見つけてくださいね。